Case Study 導入企業の実例紹介

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Grow7(グロウセブン)
リモートワーク下、
新入・若手社員が
身に付けるべきスキルを
集中学習

リモートワークが導入され、新人・若手社員との接点がオンラインに移行しています。これまでに比べて対面での接点は大きく減り、きめ細かいサポートができなくなっています。オンラインでの接点が増える中、本当に育成出来ているのかも見えにくく、手探りの状態が続きます。教育がOJTからオンラインでのフィードバックに変遷し、新入・若手社員のうちから自律的に成長できる支援を行うことが求められています。リモートワーク環境への変化に対応するのに必要な3つのスキルセットの習得を目指します。

◎3つのスキルセット

ビジネス情報感度...常に好奇心を持ち、ビジネスのトレンドや動きを常に取り入れる意識

ビジネス基礎力...「書く力」「知る・考える力」「話す・聴く力」

ニューノーマルマインドセット...リモート環境下において、自律的に成長できるようマインドセット

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◎7つのコース

若手社員にぜひ身に付けてもらいたいビジネスの基本を学ぶベーシックプログラムと経済に強くなる日経ならではの人気コンテンツを組み合わせた7つのコースで、変化の激しい時代に幅広く情報を収集する情報感度力と、自身の業務に関連付ける学習力が新入社員のうちから身につきます。

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①ビジネスマインド

「ニューノーマル時代に成果を出すにはどのようなマインド・意識が必要になるのか」にフォーカスし、そのポイントを身につけます。

②仕事の進め方

リモートワークが増え、業務の進捗確認などの時間が少なくなりました。PDCA サイクル、優先順位、スケジュール管理、報連相など、仕事の進め方の基本を学びます。

③コミュニケーション

「なぜコミュニケーションが必要なのか?」から丁寧に「聴く」と「伝える」について学び、コミュニケーションの基本を身につけます。

④ロジカルシンキング

ビジネスがデジタルにシフトし、デジタル技術やデータ活用するスキルが求められています。ロジカルに考えることの重要性を理解し基本を学びます。

⑤新聞記者の情報術

世の中にあふれる膨大な情報の中から本当に価値ある情報やニュースやトレンドを見出すことをビジネスパーソンにとって有効な形で伝授します。

⑥日本経済を理解するための10のモノサシ

国内総生産(GDP)、経常収支など、敬遠しがちな10 の経済指標(経済のモノサシ)を、日本経済新聞社の記者経験豊富な講師が事例を交え解説。日本経済の「今」を数字で理解することができます。

⑦ビジネス文章力

電子メールでの業務上のやり取りを想定した演習や敬語の使い方なども含め、若手・新人に必要な基礎知識、相手に伝わるように速く、正しく書けるノウハウをお伝えします。

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標準学習時間は7~8時間程度です。

Grow7」はお申し込みからIDの発行まで、最短で5営業日でご提供可能です。

今年のコロナ対策の一助として「Grow7」活用をご検討ください。

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