必要な人材を育てる

それぞれのフェーズで必要な知識・経験をつける

社員スキルに合わせた
多様な人材教育を提供

会社を支え、発展させるのは社員に他なりません。アップル創業者の故・スティーブ・ジョブズは「即戦力になるような人材なんて存在しない。だから育てるんだ。」と語っていました。社員の知識やスキルを組織が必要なタイミングで向上させる教育が求められています。そしてそのための“投資”は企業にとって欠かせないものになってきています。

ビジネスマインド育成

役立つ商品・サービス

新入社員から経営層まで、豊富な実例紹介を盛り込んだ教育・研修で仕事に取り組む姿勢・考え方をレベルアップさせます。スマホで学べる講座も。

  • 新入社員(内定者)の基礎力向上 → 経済や法人の仕組み・機能から業界の動き・課題まで、新人の基本ビジネス力をアップする商品・サービスがそろっています。
  • 中堅社員の専門性・視点を育てる → 近い将来の経営を担う次世代リーダー層、経営企画・新規事業・技術開発などを担当する社員などに向けた研修・教育プログラムが充実です。
  • 管理者のスキルを身につける → 部下の自発的な行動を促し、個々の強みを生かすには、経営者・マネジャーにそれまでとは異なるスキルが必要。実例をもとにその方法を指導します。
  • 経営者の視点を広げる → 経営人材の資質を高める教育があるのも日経ならでは。変革の時代に求められる経営リーダーの要件、指名報酬委員会などガバナンスの活用など、経営人材育成に関連する最新情報をお伝えしています。

アセスメント(評価・分析)

役立つ商品・サービス

旧来の年功序列型の評価・査定では、若手や中堅社員を納得させることは困難です。日経は活躍する企業の社員への豊富な取材経験を生かし、ビジネスや英語など社員の能力を評価・分析するプログラムをご用意しています。

  • 昇進・昇格の基準をつくる → 社員の知識や考える力を見きわめ、客観的に評価するためのテスト・研修を導入すれば、わかりやすい評価軸になるはずです。

コンプライアンス遵守
のための組織づくり

役立つ商品・サービス

企業の経営倫理や社会的責任(CSR)が重視される時代です。コンプライアンス違反によるダメージを未然に防ぎ、活力ある組織を作るための教育プログラムを展開しています。

  • 多様性を許容する組織に → キャリアプランや仕事・生活に対する志向や個人の価値観など、働く人の考え方は多様化する一方です。実例をもとに働く人の多様さを生かして、組織の競争力につなげる取り組みを紹介しています。
  • コンプライアンス意識を高める → 仕事の現場では個人・企業のそれまでの体験・経験から物事を考えがちです。法人に求められる対応が日々進化するなか、コンプライアンスの最新事例をお伝えします。

人材育成ソリューションの
商品・サービス

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