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党派別立候補者数
  合計 小選挙区(定数 300) 比例代表(定数 180) 選挙前
勢 力
自 民 337 271 205 10 56 326
(260)
239
(194)
14
(10)
76
(56)
271
民 主 262 242 79 23 140 259
(239)
89
(76)
24
(23)
146
(140)
95
公 明 74 18 16 2 0 63
(7)
25
(5)
4
(2)
34
(0)
42
共 産 332 300 13 1 286 66
(34)
16
(10)
2
(1)
48
(23)
26
保 守 19 16 15 0 1 3
(0)
2
(0)
1
(0)
0
(0)
18
自 由 75 61 14 11 36 72
(58)
13
(12)
10
(10)
49
(36)
18
社 民 76 71 10 6 55 76
(71)
10
(10)
7
(6)
59
(55)
14
改革ク 4 4 4 0 0 0
(0)
0
(0)
0
(0)
0
(0)
5
無所会 11 9 4 0 5 2
(0)
0
(0)
0
(0)
2
(0)
4
自由連 126 123 1 3 119 33
(30)
1
(1)
3
(3)
29
(26)
1
諸 派 9 5 0 2 3 4
(0)
0
(0)
1
(0)
3
(0)
無所属 79 79 8 3 68 5
合 計 1404 1199 369 61 769 904
(699)
395
(308)
66
(55)
443
(336)
499
(欠1)

(注)カッコ内は小選挙区との重複立候補者数。合計は重複立候補者を除く。選挙前勢力は前衆院議員の所属政党。自民には6日に死去した梶山静六氏を含む。欠員1は小渕恵三前首相。党派の略称は改革ク=改革クラブ、無所会=無所属の会、自由連=自由連合

〔日本経済新聞 2000年6月14日〕

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[衆院選 記録と分析]
<小選挙区制>自民、得票41%で議席59%
<地域別当選率>自民、地方70%都市52%
<旧新進党議員>前職だけで99議席
<コスタリカ>自民、3選挙区で苦杯

党派別当選者数
投票率62%台・2番目の低水準
女性35人当選、現行憲法下で最多
死票率51.8%、民意の過半数反映せず
自民の救済率2.7%・大物落選
自由善戦、沈む保守・分裂の2党明暗分ける
高得票の落選者
低得票の当選者
各党の比例代表得票率

[衆院総選挙に立候補者1404人]
小選挙区は4.0倍の激戦
衆院選立候補者、労組出身が減少
女性、最多の202人・「世襲」186人
衆院選、1票の格差拡大
76選挙区で前職激突・与党内や旧新進対決も
党派別立候補者数
衆院の議席配分

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