募集要項 よくあるご質問

  • 採用・選考について
  • 入社後について
記者に向いている人はどんな人ですか。
私たちは多様な人材を求めています。 記者にも「取材力型」「文章力型」など、いろいろなタイプがあっていいと考えていますし、実際、日経の記者はそれぞれの個性をいかして取材・執筆を行っています。その意味で「こういう人でなければ記者に向いていない」という資質はありません。ただ、あえて挙げるとすれば以下の3つのうち、どれかに少しでもあてはまると感じる人は記者に向いているかもしれません。
●好奇心旺盛な人
フットワークが軽く、あらゆる物事に「なぜ?」と疑問を抱ける人。人の話を聞くのが好きな人
●人間関係をつくることができる人
誠意と熱意をもって、ありのままの自分で相手の懐に飛びこんでいける人
●ちょっぴり自己顕示欲のある人
書くのは自己表現の一種です。自分の書いた文章を人に読んでもらえることに喜びを見出せる人
障がいがあります。受験できますか。
日経は障がい者雇用に力を入れています。 原則として通常の採用試験を受けていただきます。会場の施設などが対応できる限り、便宜を図ります。詳しくは障がい者採用情報をご覧ください。
外国籍です。受験できますか。
社員として活躍しています。ネイティブレベルの日本語能力が求められます。 採用試験では他の受験生と同様、日本語の読解能力や表現能力も問います。
社会人として働いています。受験できますか。
受験資格を満たしていればOKです。 年齢制限がありますので詳しくは募集要項をご覧ください。既卒や社会人であっても不利にはなりません。面接試験は平日の可能性が高くなりますのでその点はご了承ください。なお、社会人としての経験がある方を対象に、通年で随時「社会人採用試験」を実施しています。詳しくは社会人採用情報をご覧ください。
一度不合格となっても、再受験することはできますか。
受験可能です。 2度目、3度目の応募で合格した人もいます。ぜひご応募ください。

お問い合わせ

日本経済新聞社人事・労務部採用グループ

03-6256-7285saiyo@nex.nikkei.co.jp
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