新年度を迎えるにあたり、新しい雰囲気のなかで、さらなるレベルアップを決意している方も多いと思います。 そこで、「パワフルで、若々しく、ストレスに負けない」そんな強い自分を作るためのトレーニングをご紹介します。
- 3/31 UP
- 7パワフルに働くために
- 4/27 UP
- 8若さを保つために
- 5/11 UP
- 9ストレス緩和
ビジネスパーソンが日ごろ感じている体の悩み。病院に行くほどでもないが、ちょっとツライなと感じた時に、Wii Fitでできるトレーニングを考案しました。また、「駅の階段の上り下りがきつくなってきた」というような方のために、基礎体力をあげるトレーニングもご紹介します。
メタボリック・シンドローム対策は、
[1]摂取カロリーを減らす [2]運動をして消費エネルギーを増やす [3]筋肉トレーニングで筋肉量を増やして基礎代謝を増やす の3点がポイントです。ここでは、エネルギーが燃えやすい体質づくりのための、筋力トレーニングと、効率的にカロリーを消費するための有酸素運動の両面からトレーニングをしていきます。
- 12/1 UP
- 4腹囲85センチ以下を保つ
- 12/15 UP
- 5飲み過ぎ食べ過ぎの翌日に
- 1/26 UP
- 6基礎代謝をあげる
企業体験会第二弾は、ビッグホリデー株式会社を訪問。24名の方々に参加いただきました。
最近企業における社員の健康管理に注目が集まっています。そこで、実際にWii Fitを活用した本特集のトレーニングプログラムの企業体験会を実施して、その模様を取材しました。

【プロフィール】
1988年 鹿屋体育大学体育スポーツ課程卒業
1990年 鹿屋体育大学大学院修了
1995年 川崎医療福祉大学講師
1999年 川崎医療福祉大学助教授
2001〜2002年 米国コロラド大学客員研究員(2002年3月まで)
2003年 独立行政法人国立健康・栄養研究所身体活動調査研究室長
2006年〜現在
独立行政法人国立健康・栄養研究所 運動ガイドラインプロジェクトリーダー

【プロフィール】
白百合女子大学文学部児童文化学科卒
スポーツインストラクターの指導・育成、
エクササイズプログラム開発の他、
格闘技パーソナルレッスン・スタジオレッスンでも活躍中。
【厳守事項】
(1) 次のいずれかに該当する場合には、トレーニングをしないでください。
・体調不良時や飲酒時、睡眠薬等服用時
・腰痛や膝痛などの慢性障害や、脳卒中、心臓病、慢性腎症などの重篤な疾患を有する場合
・妊婦の方、その他医師より運動などの制限を受けている場合
(2) トレーニング中に気分が悪くなったり、その他、異常を感じたときは、直ちにトレーニングを中止してください。
【免責事項】
・本サイトに収録されているトレーニングプログラムを実施したことにより、事故や怪我、体調悪化、あるいは器物破損等をしたとしても、日本経済新聞社、日本経済新聞デジタルメディア、制作関係者、運動指導者、監修者(以下、関係者という)は一切責任を負いかねますので、 ご了承ください。
・トレーニングプログラムの効果には個人差があります。
・本サイト内容については、完全性、正確性、特定の目的に対する有効性を保証するものではありません。
【注意事項】
・Wiiおよび「Wii Fit」に添付されている「取扱説明書」をよくお読みいただき、正しい使用方法でお使いください。なお、「取扱説明書」に記載されたメーカーの免責事項については、関係者にも適用させていただきます。
・当トレーニングプログラムを実施するにあたっては充分なスペースを確保して行ってください。


























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