京都大学21世紀COEプログラムと日本経済新聞社は共催で、2月16日の京都議定書の発 効直後に、議定書が迫る日本の対応と課題について検証し、これからの日本が何をすべきかを探るシンポジウムを開催します。皆様のご参加をお待ちしております。

開催日時 2005年3月5日(土) 午後2時〜5時
(受付開始午後1時30分〜)
会 場 学術総合センター内 一橋記念講堂
(〒101-8430 東京都千代田区一ツ橋 2-1-2)
主 催 京都大学21世紀COEプログラム、日本経済新聞社
     
プログラム
 
14:00〜14:50   基調講演 佐和隆光 京都大学経済研究所所長
15:00〜17:00   パネルディスカッション
パネリスト:  
赤阪清隆 OECD事務次長
小林 光 環境省環境管理局長
佐和隆光 京都大学経済研究所所長
松本泰子 京都大学大学院地球環境学堂助教授
コーディネーター:  
植田和弘 京都大学大学院経済学研究科教授
                ※プログラムや講師はやむを得ず変更になる場合がございます。
入場無料(先着500名)


    
「参加申し込み」の受付は終了いたしました

本シンポジウムについてのお問い合わせ:

京都大学経済研究所 佐和研究室
〒606-8501 京都市左京区吉田本町
TEL:075-753-7111 FAX:075-753-7118

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