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世界情報通信サミット2005 開催 |
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「デジタル@ホーム」をテーマに、世界情報通信サミット2005を開催した。東芝岡村社長、ソニー安藤社長、コロンビア大学エリ・ノーム教授らによる基調講演に続き、4つのパネルディスカッションを通じてITの浸透がくらしをどう変えていくかを議論した。
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[2005/4/28]
月例勉強会「e-Japan戦略の評価とポストe-Japanの展望」開催
e-Japan戦略が目標達成のめどとしていた2005年を迎え、それ以降の新たなIT戦略が検討されている。日経デジタルコア4月月例会では、e-Japan戦略の評価や、ポストe-Japan戦略の策定にオピニオンリーダーとして加わっている野村総合研究所の村上輝康理事長に解説をお願いし、議論を行った。
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[2005/4/22]
「デジタルコンテンツ流通研究会」第8回 勉強会開催
米国最高裁判所で、昨年から「ソニー・ベータマックス判決」の見直しが進んでいる。テレビ番組のコピーが可能なビデオデッキのメーカーに対し、著作権の視点から責任を問うことはない、としたこの判決がもし覆れば、今後デジタルAV機器などの業界に大きな衝撃を与えることになる。この裁判を傍聴してきた米国弁護士の資格を持つ成蹊大学の所岩生教授に解説いただいた。
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[2005/3/24]
第3回 経営の可視化とIT研究会
3月24日、日経デジタルコアは「経営の可視化とIT研究会」の第3回会合を開いた。年初に日本経済新聞で報道され大きな反響を呼んだ、日立製作所が社内に導入を進める「セキュリティPC」の概要と活用戦略について同社の中島史也情報システム本部長に紹介いただくとともに、「日経情報ストラテジー」「日経アドバンテージ」などITと経営を考える雑誌を立ち上げてきた日経BP社の上村孝樹氏主任編集委員にレクチャーをお願いした。
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[2004/12/24]
第4回 「トレーサビリティー勉強会」
2003年に集中して開催したトレーサビリティー研究会のフォローアップ会合として、加工食品のトレーサビリティーにおいて先進的事例として注目を浴びるキユーピーの事例を、同社神路祇司技術開発部長に紹介いただくとともに、慶應大学でこの分野の研究を進める小川 美香子氏、梅嶋 真樹氏の2人に現状を分析していただいた。
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[2004/12/14]
月例勉強会「ユビキタス社会の憲章とは」開催
e-Japan制作の後をにらみ、具体的な政策立案の動きが進んでいる。日経デジタルコアの月例勉強会では、総務省でu-Japan政策の取りまとめを担当している今川拓郎主任研究官を招き、u-Japan政策パッケージとユビキタスネット社会憲章制定の経緯について、レクチャーをお願いした。 |
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[2004/11/30]
第2回 経営の可視化とIT研究会
11月30日、日経デジタルコアは「経営の可視化とIT研究会」の第2回会合を開いた。情報システムユーザーのオピニオンリーダーとして知られる大成建設の木内 里美社長室情報企画部長と、みずほ情報総研で注目のEA(エンタープライズ・アーキテクチャ)について研究を深めている相原慎哉主任研究員をゲストに迎えて議論を進めた。
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[2004/11/25]
「デジタルコンテンツ流通研究会」第7回 勉強会開催
アップルコンピュータ代表取締役兼米アップルのマーケティング担当ヴァイスプレジデントの前刀禎明氏を招き、同社のデジタル携帯音楽プレーヤー「iPod」と音楽配信についての勉強会を開催、日本におけるiPodの営業戦略と今後の日本の音楽配信市場の見通しについて解説いただいた。
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[2004/11/02]
第5回 家庭の情報化研究会
経済産業省は10月に日本のデジタル家電産業の課題と方向性をまとめた政策ペーパー「情報家電産業の収益力強化に向けた道筋」を公表した。今回はこのペーパーについて、担当者である経済産業省商務情報政策局情報政策課の村上敬亮氏をスピーカーに招き、概要と狙いを解説いただいた。
※NIKKEI NETレポートはこちら
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[2004/10/26]
第1回 経営の可視化とIT研究会
日経デジタルコアは企業経営とITとの関係について議論を深める「経営の可視化とIT研究会」を新たに発足。第1回は、一橋大学ならびにIMD(国際経営開発研究所、スイス)の一條和生氏と、かつて東レでホワイトカラー生産性プロジェクトを指揮した埼玉工業大学の高村俊彦氏をスピーカーに迎えた。
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[2004/9/3-4]
合宿討論会「Eビジネスの新ステージと個人情報保護」
「Eビジネス新ステージと個人情報保護」をテーマに、デジタルコアメンバーによる合宿討論会を開催しました。約80人が参加し、BtoCの最新潮流について意見を交換するとともに、個人情報保護をめぐる制度的、技術的課題についても泊まりがけで熱心な議論がなされた。
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[2004/8/30]
世界情報通信サミット ミッドイヤー・フォーラム
インターネットガバナンスをテーマに、世界情報通信サミット ミッドイヤー・フォーラムを開催した。海外、国内の専門家が、今後インターネットをどのような体制で管理運営していくべきか、そしてどのような問題が早急に解決されるべきかを議論した。
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[2004/6/24]
第3回 家庭の情報化研究会
6月24日、第3回「家庭の情報化研究会」を東京・大手町のサンケイプラザで開催。松下電器産業、東芝というデジタル家電のリーディングカンパニーが今後の家庭市場をどのように見ているか、そしてそこにどのような新しいコンセプトの商品を投入しようとしているかお話しいただいた。
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[2004/5/24]
第2回 インターネットガバナンス研究会
5月24日、第2回「インターネットガバナンス研究会」を日本経済新聞社で開催。日本ネットワークインフォメーションセンター、日本レジストリサービスというインターネットの運用管理の最前線を担う団体にレクチャーをいただき、現場から見たガバナンスの課題を顕彰した。
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[2004/5/26]
月例会「ブログの未来」勉強会開催
5月26日、「ウェブログ」をテーマに東京国際フォーラムで月例会を開催しました。はてな、ニフティ、BIGLOBE、楽天といった代表的な企業から、ブログ界のオピニオンリーダーが結集。その魅力や将来性、メディアやコミュニケーションに与えるインパクトなどを議論しました。
※NIKKEI NETレポートはこちら |
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