第10回 日経CSRシンポジウム「企業価値を高めるCSR経営」
欧米の金融危機に端を発した金融危機により先行き不透明な状況が続いている。こうした状況こそ、企業はどう行動していくべきかが問われる。日本経済新聞社はこのほど東京・大手町のJAホールで「第10回日経CSRシンポジウム~企業価値を高めるCSR経営」を開催した(特別協賛=オムロン、協賛=本田技研工業、住友化学、クレイグ・コンサルティング)。企業の社会的責任(CSR)活動により企業価値向上を持続的に図ることは、現下の難局を乗り切ることにも意味を持つと言えるだろう。
【基調講演】CSRは企業価値を創造するか ~本質を見据えながら~
【特別講演】理念を基軸としたCSRの実践
【パネルディスカッション】新たな段階へ向かうCSR
第9回 日経CSRシンポジウム
「世界の潮流と日本企業に求められる対応 ~洞爺湖サミットを終えて~」
日本経済新聞社は8月26日、東京・大手町の日経ホールで日経CSRシンポジウム「世界の潮流と日本企業に求められる対応 ~洞爺湖サミットを終えて~」を開催した。第9回となる今回は、洞爺湖サミットの主要テーマであった地球温暖化防止をはじめ、食糧・貧困・人権問題など、地球規模で解決すべき課題が山積みの中、そこに企業としてどのように取り組むべきかというテーマで講演や議論が行われた。特別協賛=オムロン、協賛=クレイグ・コンサルティング。
【基調講演】CSRの世界潮流と新生日本
【特別講演】CSRの世界潮流とオムロンの挑戦
【パネルディスカッション】
困難をチャンスに変える ~これから日本企業に求められるモノ~
日経CSRシンポジウム2007-Ⅰ「CSR経営と雇用 ~多様性の時代に~」
日本経済新聞社は7月10日、ザ・グランドホール(東京・港区)で日経CSRシンポジウム「CSR経営と雇用 ~多様性の時代に~」を開催した。企業が本業を通じた社会貢献を進め、社会的責任を果たしていくなか、従業員個人の働きがいを高めることも重要な経営課題の一つとなりつつある。企業の社会的責任(CSR)の観点から仕事と生活の調和を図るには何が必要かをテーマに議論した。協賛=オムロン、住友林業、三井住友銀行、後援=経済産業省、経済同友会。
【特別講演】M&A戦略とCSR経営は両立するか
【基調講演】ワークライフバランスの実践と企業価値
【基調報告】『個』の多様性を尊重するオムロンのCSR経営
【パネルディスカッション】ワークライフバランスとCSR~多様性の時代に~
第6回 日経CSRシンポジウム「信頼を育む経営」
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【基調講演】ソーシャル・キャピタルがつくる新しい社会、組織、ネットワーク
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【企業トップ報告】オムロンCSRマネージメント
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【企業トップ報告】佐川急便のCSRマネージメント
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【パネルディスカッション】社会から信頼される企業とは
第5回 日経CSRシンポジウム「なぜはたらくのか」
第4回 日経CSRシンポジウム「明日を見る経営」
第3回 日経CSRシンポジウム「日本型CSRを考える」
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【基調講演】日本企業の原点 ~人・社会を大事にする社会組織
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【基調講演】市民の社会的責任が支えるCSR
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【企業トップ報告】佐川急便のCSRマネージメント
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【パネルディスカッション】CSRを推進するダイバーシティー






