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NIKKEI NET インターネットアワード2000

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受賞作
審査委員長講評
記念シンポジウム

  <講 師>
尾野  徹コアラ代表取締役社長
小久保徳子ゆびとま代表取締役社長
佐藤 千明長野県協同電算開発部次長
広川 聡美横須賀市役所企画調整部情報政策課長
  <司 会>
坪田 知己日本経済新聞社 日経デジタルコア設立事務局代表幹事

「ITと地域活性化〜真の原動力とは?」

 ネットを原動力に地域の活性化探る

 インターネットは地域の活性化においてどのような役割を果たすのか――。日本経済新聞社は11月14日、「日経インターネットアワード2000」の表彰式にあわせ、盛岡市内のホテルで記念シンポジウムを開催した。カナダで地域コミュニティーのネットワーク化を推進する非営利団体「CANARIE」のアンドリュー・ビエリング社長、国際大学グローバル・コミュニケーション・センターの公文俊平所長の基調講演に続き、「ITと地域活性化―真の原動力とは?」と題したパネルディスカッションでは、長野県協同電算の佐藤千明氏が「地方ならではのハンディを強みとし、出遅れたことを逆手にとろう」と発言するなど、活発な議論が行われた。司会は坪田知己・日経デジタルコア設立事務局代表幹事。(文中敬称略)


 ■ 多彩な事業内容

 ■ 地方ゆえのハンディ

 ■ 地方IT化のやりがい

 ■ 未来への取り組み

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